- 01回答データ
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Step 01 / 03
回答データを読み込む
アンケートで聞いた価格4問(安すぎ・安い・高い・高すぎ)の回答CSVを読み込みます。計算はブラウザ内で完結し、回答データはサーバーに送信されません。
用意するデータの形(ExcelでこのようにしてCSV保存)
1行=1人。アンケートで聞いた価格の4問の回答(金額)が、それぞれ別の列に入っていればOKです。 列の並び順は自由(次の画面で対応を確認できます)。ID列や他の設問の列が混ざっていても問題ありません。
| A | B | C | D | E | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 回答者ID | 安すぎて品質が心配になる価格 | 安いと思う価格 | 高いと思う価格 | 高すぎて買えないと思う価格 |
| 2 | 1001 | 100 | 150 | 250 | 350 |
| 3 | 1002 | 120 | 180 | 280 | 400 |
| 4 | 1003 | 80 | 130 | 220 | 300 |
※金額は数値で。「¥150」「150円」のような表記が混ざっていても自動で読み取ります。
まだ調査をしていない方へ — アンケートで聞く「価格の4問」はこれです
- この商品が「安すぎて品質が心配」だと思い始めるのは、いくらですか?
- この商品が「安い」と思うのは、いくらですか?
- この商品が「高い」と思うのは、いくらですか?
- この商品が「高すぎて買えない」と思うのは、いくらですか?
回答は金額の記入式(または金額帯の選択式)で聞きます。この4問を含む調査票ごと作りたい方はTATAQ(AI調査設計・¥3,980)へ。
まだ回答データがありません。工程01でCSVを読み込むか、サンプルをお試しください。
価格地形マップPSM × 実勢価格
生活者の心理(受容価格帯)と市場の実勢(同カテゴリ商品の価格分布)を、同じ価格軸に重ねて診断します。
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条件を変えた再分析20回まで・調査会社の個別依頼は数万円の分析です
用意するデータの形(Excelでこの3列を作って、範囲コピー→貼り付け)
| A | B | C | |
|---|---|---|---|
| 1 | 商品名 | 価格 | レビュー件数 |
| 2 | 競合A ブレンド 185g | 185 | 1240 |
| 3 | 競合B 微糖 185g | 158 | 860 |
| 4 | 競合C 無糖 185g | 128 | 95 |
- 価格だけ(1列)でも分析できます。商品名・レビュー件数は任意です。
- レビュー件数を入れると「よく選ばれている商品」を重く扱えるため、診断の精度が上がります。ECモールの商品ページに出ている件数でOK。
- 価格の調べ方: ECモールの検索結果、店頭、チラシなど。同じカテゴリの商品を5件以上集めてください(多いほど正確)。
先に上のSTEPでPSMの回答データ(実データ)を読み込んでください。
